後輩で童貞卒業した初エッチ告白話

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記事No.938:日付(2016-07-23)
カテゴリ:エロ小説

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大学4年だが、昨日童貞喪失した。相手は同じ部活の1つ下の後輩T。
なんとか就職も決まり卒業を待つだけとなったが、情けないことに女だけは知らなかった。Tはさばけているというか男っぽい性格で男女問わず友達が多い。一昨日、友人たちと飲んだ後でTと二人で話していたら「大学生活でやり残したことは何か?」という話になった。下ネタOKのTならいいかと思い、「実はまだ童貞なんだ」と打ち明けた。すると、意外なことにTが「私でどうです?」と言ってきた。

俺が「冗談だろ?」と言うと、Tは「私今つきあっている人いないですから本気ですよ」と言った。

俺はたいしたことしていないつもりだったが、Tが同学年の男と別れる際に間に入って世話を焼いたことを恩義に感じてくれたいたらしい。

俺はすぐにでもTとしたかったが、Tは準備が必要だからと言って次の日に会うことにした。そして昨日、Tが俺の部屋に来た。

恥ずかしいことに女と二人だけになったのは初めてだった。俺が先にシャワーを浴びて、Tがシャワーを浴びている間、時間がすごく長く感じられた。

髪を束ねてバスタオルを巻いたTがベッドに腰掛けた。
「今日は私の言うとおりしてくださいね」Tがキスをしてきた。

恥ずかしいことに俺はキスも初めてだった。Tは慣れているらしく、俺の歯の間から舌をからめてきた。Tの髪やうなじからいい匂いがする。

T:「○○さん、上になって」
俺はTをベッドに押し倒して、バスタオルを剥いだ。

きれいな体だった。胸はDカップで乳首もちょうどいい大きさだ。腰のくびれもあるし、陰毛も手入れが行き届いている。俺はTの乳首を吸い、もう片方の胸を揉んだ。

T:「もっと乳首触って」
俺は乳首を舐めて、手で愛撫した。

Tの声が上ずってきた。俺で感じてくれているんだと思うと嬉しかった。
俺は乳首を舌でなめながら、右手をTの股間へ持っていった。

これも感動ものだった。濡れている。女が濡れるというのはこう言うことなんだ。AVやエロ本でしか見たり聞いたりしたことのなかったことが次々と現実になっていく。

そして、部屋の中に段々と磯の香りがしてきた。
Tの声が激しくなっていく。俺は股間への愛撫を激しくした。

多分ここがク○トリスなんだろうというところにタッチするとTの声が一段と大きくなる。Tの跨間からは次々と液体があふれてきた。

俺はTのマ○コが見たくなった。
「T、舐めてもいいか?」

Tは脚を広げると、「ここがク○トリス、ここが入れるところ」と自分でびらびらをめくって指で示してくれた。

俺はTのマ○コにむしゃぶりついた。ク○トリスを舐めるとTの声が大きくなる。俺は初めて見る女のマ○コに興奮して夢中だった。

Tが「そろそろ替わりましょうか」と言ってくれた。シーツの上には染みができていた。Tは束ねていた髪が乱れ、何とも言えない色香を漂わせていた。

Tは「上手ですよ」と誉めてくれた。そして、俺のち○ぽを握ってくれた。
「ジャスト・フィット・サイズ」ユーモアのセンスのあるTらしかった。

そしてTは乱れた髪を片方に寄せてゴムで束ねて、俺のち○ぽの先端を舌で舐めはじめた。

「もう、こんなにがまん汁が出ていますよ」Tは舌で先端から亀頭を舐めてくれた。そして、一気に根元まで口に含んでくれた。

これがフェラチオか・・・。目の前で裸の女が俺のチ○ポを一心不乱に咥えている。Tが処女ではないことは承知していたが、こんなにエロいとは思わなかった。

「うっ。ごめん。逝きそうだ。T。逝く。T」
Tは口からチ○ポを離して自分の胸の上に射精させてくれた。

自分でもびっくりするくらいに多くの精液が出ていた。「元気なおちんちんですね。」Tは笑いながら俺のチ○ポを舐めようとした。

「待てよ。ティッシュあるよ」
俺はティッシュでTの胸に飛び散った精液を拭いた。

「○○さん。優しいんですね」とTが真顔で言った。「えっ?」
「自分のおちんちんより私の体を先に拭いてくれるなんて」

そういうとTは俺のチ○ポを再び口に咥えて「お掃除フェラ」を始めた。
「よせよ。T。汚いぞ。シャワー浴びてくるから」

そう言ってもTはフェラを止めなかった。止めろと言っている俺も現金なものでち○ぽはすぐに固くなった。Tは俺の精液を口に残したままで言った。

「○○さんのなら飲めますよ。口の中に出してくれても良かったのに」
「これなら大丈夫ですね。コンドームあります?」とTは聞いてきた。

俺はコンビニで買ってきたコンドームの箱を手に取るとセロファンの包みを開けようとした。ところが、動揺してうまくセロファンが破れない。

「落ち着いて下さい。先輩」Tの敬語が妙にそそられる。
Tは包装を破って薄いグリーンのコンドームを取り出した。

「つけ方わかります?」「なんとなく」
「最初だから、私が教えてあげます」

Tは俺のチ○ポに慣れた手つきでコンドームをつけてくれた。
俺はいよいよ童貞喪失の瞬間を迎えることになったが、正直ビビっていた。

「大丈夫かな?」「自信持ってください。私の両脚の間に体を入れてください」
Tは大きく脚を開くと俺のチ○ポを手で握ってあそこの入口に当てた。

「思い切っておちんちんを中に入れてください。」
「T痛かったらごめんな」

「もうこんな時に私の心配してどうするんです?自分が気持よくなることだけ考えてればいいんです」Tは俺の腰の手をまわしてくれた。

「来て、○○さん」俺は「Tありがとう」と心の中で念じながらち○ぽをTの中に押し込んだ。Tも腰にまわした手を押して手伝ってくれた。

「入った、やった、ついに童貞卒業だ!」
俺は今まで22年間生きてきてこんないいことはないと思えた。

「○○さん。もっと奥まで入れて。」ち○ぽも気持ちいいが、目の前で苦しそうな顔をしているTの表情が何とも言えなかった。

首筋や鎖骨も色っぽい。俺の陰毛とTの陰毛が密着した。完全にTの中に入った。

「T気持ちいい。すごくいい」
「○○さん。今日は私のこと好きにしていいですよ」
俺はその言葉を待つでもなく腰を振った。

「○○さん。いい。もっと深く突いて」
俺は腰を上下させた。AVで見るのと違って、セックスは体力がいる。

俺はTの両脇についていた腕をTの背中にまわして体を密着させた。Tの息遣いが耳元で聞こえる。今までオナニーで感じたことのないような刺激をチ○ポに感じた。

「ああ、逝きそうだ。T気持ちいい」
「○○さん。思いっきり出して」

「ああ、逝く、T、T、T、T」
俺はTの名前を絶叫しながら果てた。

コンドームの中でち○ぽがどくどくと精液を出しているのがわかった。
俺は力尽きたかのようになったが、すぐにTがキスをしてくれた。

「先輩!お疲れ様です!」このTのリアクションに笑った。Tも途中で息継ぎをしている。Tは俺のち○ぽに手を回すと、ち○ぽを抜くように指示した。

「おちんちんが小さくなるとコンドームが中に残っちゃうこともあるんでおちんちんの元気なうちに出してくださいね」

Tは細かいことまで教えてくれる。
コンドームをち○ぽから外すとコンドームの先っぽに精液がたまっていた。

「先輩、こんなに出ましたよ」Tは微笑んでいる。本当に天使みたいな女だ。
「Tありがとう。一生の思い出にする。もう大学生活でやり残したことはない」

するとTは意外なことを言った。「まだ卒業じゃないですよ」「ええっ?」

「もっと練習したら○○さんもっとセックスうまくなりますよ。自信持ってください。私練習付き合いますから」

Tとまだセックスできるのか?と俺は半信半疑だったが、最後にTが今までにない表情で言ってくれた。

「だって好きな男の人の最初の女になれたんですから、目標は最後の女にもなることです」最初は体目当てやりたいだけだったけど、あそこまでしてくれた彼女に感謝している。

最後には愛おしさを通り越してしまった。考えてみれば、他の女に「童貞だ」なんて言えなかったと思う。自分をさらけだせる彼女こそ恋愛対象なんだと思った。

大胆だなと思ったTだが、前の日はヘアや肌のお手入れをして風呂も入念に入って、前日は眠れなかったそうだ(俺もそうだけど)。

タグ:童貞/初体験/エッチ/体験談/小説/

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